“オスカーの華”主演女優賞。今年、栄誉を勝ちとったのは『愛を読むひと』で戦争の傷を抱えた女性を演じきったケイト・ウィンスレット。初ノミネートのアン・ハサウェイから15回目のオスカーノミネートとなるメリル・ストリープ、さらにはアンジェリーナ・ジョリーにメリッサ・レオ、そして前哨戦のゴールデン・グローブ賞で主演・助演W受賞を果たしたケイトと若手からベテランまで多彩な顔ぶれが並んだが、ケイトが同賞6度目のノミネートで念願のオスカーを獲得した。
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