『プラダを着た悪魔2』ワールドプレミアに、メリル・ストリープ、アン・ハサウェイ、エミリー・ブラント、スタンリー・トゥッチほか、先日解禁されたエンドソング「RUNWAY」を歌うレディー・ガガも登場。
ディズニー・アニメーション映画『ダンボ』をモチーフにした商品がキャンドゥにて発売される。
「バチェロレッテ・ジャパン」シーズン4の予告編とメインビジュアルが公開された。
2026年9月4日(金)に開園25周年を迎える東京ディズニーシー。この度、5月25日(月)より同園ならではの魅力を感じられるスペシャルグッズが新しく登場することが分かった。
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映画『人はなぜラブレターを書くのか』で夫婦役を演じた綾瀬と妻夫木聡とのオフショットが公開され、大きな反響を呼んでいる。
TBSホールディングス傘下のTHE SEVENとウォルト・ディズニー・ジャパンが、複数年にわたる実写ドラマシリーズの共同開発契約を締結した。ディズニーが日本の制作スタジオと継続的パートナーシップを結ぶのは初めて。
サンドラ・ブロックとニコール・キッドマンというハリウッドを代表する2大女優の豪華共演『プラクティカル・マジック/魔女たちの秘密』が9月18日(金)より日本公開決定。予告編が解禁。
元祖スーパーモデルの人生を描くドキュメンタリー『ツイッギー』より日本オリジナルグッズが販売されることがわかった。また予告編ナレーションを担当した木村カエラからのコメント動画も到着した。
第78回カンヌ国際映画祭の監督週間でプレミア上映され、「カンヌ国際映画祭初のサメ映画」として話題を呼んだ『デンジャラス・アニマルズ 絶望海域』より本編映像と新規場面写真が解禁された。
東映がゲーム部門「東映ゲームズ」を設立。
スタジオジブリ新作短編アニメーション『魔女の谷の夜』が2026年7月8日(水)よりジブリパーク・ジブリの大倉庫にて上映決定。あわせて7月入場分よりチケットが一部リニューアルする。
YouTubeで人気のアニメーションシリーズを映画化した『べべフィン・ザ・ムービー:うたとまほうのピンキッツワールド』が9月4日(金)より全国公開されることが決定。ポスタービジュアル、特報が解禁された。
Netflixが「ガンダム」シリーズ初となる実写映画の製作開始を発表した。今月4月よりオーストラリアのクイーンズランド州にて撮影が開始されており、キャストには忽那汐里が参加している。
YouTubeで短編がヒットし、長編化された『ライト/オフ』のデヴィッド・F・サンドバーグ監督や、2025年公開に公開され大きな話題となった『シェルビー・オークス』のクリス・スタックマン監督など、YouTuberから映画監督やクリエイターへと転身する例は後を立たない。そんななかでも近年公開&公開予定の作品のなかから、YouTube出身監督の注目作をピックアップしてみた。
百年にわたってひとつの土地を描く『落下音』が公開中。生と死の境界をかき乱しながら、〈幽霊〉の存在をとらえた本作を読み解く。
まさに“歴代最強級”のカップルの誕生。「21世紀の大君夫人」はあり余る期待を裏切らないときめきとワクワクを届けてくれる、“ザ・王道”ともいえる新時代のロマンティック・コメディ。伝統と格式に現代的な感覚が調和する、見たことがあるけれども目新しい世界観に引き込まれ、光り煌めく2人をいつまでも見つめていたくなる!
通称「ザ・パフォ」要注目のアーティスト4組をピックアップ
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来月4月からはいよいよ春クールの新ドラマがスタート。そこで今日は、気になる作品をドラマニアな筆者が先取りしてご紹介。話題になりそうな11作品をピックアップしていく。
2026年最初のクールとなった今回の冬ドラマは、“沼の深い”女性キャラクターが鍵を握る展開に注目が集まり多くの話題をさらった。そこで今日は「勝手にベスト3」と題し、ドラマニアな筆者が厳選した冬ドラマ3作品の魅力を改めて振り返っていこう。
「BTOB」が3月21日のデビュー14周年当日に2年10か月ぶりの完全体カムバック。
「BTOB」の末っ子、ユク・ソンジェの俳優としての魅力を、ABEMAにて全話無料配信中の「鬼宮」とともに楽しめる出演ドラマからふり返った
第98回アカデミー賞授賞式が3月16日(日本時間)、アメリカ・ロサンゼルスのドルビー・シアターで開催され、『ワン・バトル・アフター・アナザー』が作品賞を受賞。最多6部門を受賞し、今年の映画賞レースで有終の美を飾った。
ペ・ヨンジュン&チェ・ジウ主演の伝説のドラマ「冬のソナタ」をはじめ、韓ドラ好きな親子で思わず会話が深まる、春休みシーズンに堪能できる新旧の名作5本をピックアップ
不朽の恋愛小説『嵐が丘』がエメラルド・フェネルによって映画化。前作『Saltburn』をも想起させるフェネル色強めの脚色には観客のあいだでも賛否が分かれている。
今年のアカデミー賞は、ネットワーク局の独占生中継という従来の放映形式をアップグレードして、Webやアプリからも視聴できるストリーミング配信と「二人三脚」形式へと移行。そんな転換期の中で、今年のオスカーはどんな選択をするのだろうか。
■1912年のパリ。バレエや絵画、音楽が街の空気のように満ち、夢を追う若者たちにそっと手を差し伸べてくれる、芸術家にとって憧れの都だった。そんな街を舞台に、夢を胸に日本からやって来た二人の少女が出会った-。
3月13日(金)より待望の日本公開となる『マーティ・シュプリーム 世界をつかめ』で、嘘つきで女たらしで自己中な“最低男”を演じて自身3度目となるアカデミー賞主演男優賞にノミネートされたティモシー・シャラメが来日。いま最も期待され、最も愛される彼の最新作で演じる“最高な最低男”は見逃すことなどできない。
応募締切:4月26日(日)23:59まで