来月4月からはいよいよ春クールの新ドラマがスタート。そこで今日は、気になる作品をドラマニアな筆者が先取りしてご紹介。話題になりそうな11作品をピックアップしていく。
2026年最初のクールとなった今回の冬ドラマは、“沼の深い”女性キャラクターが鍵を握る展開に注目が集まり多くの話題をさらった。そこで今日は「勝手にベスト3」と題し、ドラマニアな筆者が厳選した冬ドラマ3作品の魅力を改めて振り返っていこう。
「BTOB」が3月21日のデビュー14周年当日に2年10か月ぶりの完全体カムバック。
「BTOB」の末っ子、ユク・ソンジェの俳優としての魅力を、ABEMAにて全話無料配信中の「鬼宮」とともに楽しめる出演ドラマからふり返った
第98回アカデミー賞授賞式が3月16日(日本時間)、アメリカ・ロサンゼルスのドルビー・シアターで開催され、『ワン・バトル・アフター・アナザー』が作品賞を受賞。最多6部門を受賞し、今年の映画賞レースで有終の美を飾った。
ペ・ヨンジュン&チェ・ジウ主演の伝説のドラマ「冬のソナタ」をはじめ、韓ドラ好きな親子で思わず会話が深まる、春休みシーズンに堪能できる新旧の名作5本をピックアップ
不朽の恋愛小説『嵐が丘』がエメラルド・フェネルによって映画化。前作『Saltburn』をも想起させるフェネル色強めの脚色には観客のあいだでも賛否が分かれている。
今年のアカデミー賞は、ネットワーク局の独占生中継という従来の放映形式をアップグレードして、Webやアプリからも視聴できるストリーミング配信と「二人三脚」形式へと移行。そんな転換期の中で、今年のオスカーはどんな選択をするのだろうか。
■1912年のパリ。バレエや絵画、音楽が街の空気のように満ち、夢を追う若者たちにそっと手を差し伸べてくれる、芸術家にとって憧れの都だった。そんな街を舞台に、夢を胸に日本からやって来た二人の少女が出会った-。
3月13日(金)より待望の日本公開となる『マーティ・シュプリーム 世界をつかめ』で、嘘つきで女たらしで自己中な“最低男”を演じて自身3度目となるアカデミー賞主演男優賞にノミネートされたティモシー・シャラメが来日。いま最も期待され、最も愛される彼の最新作で演じる“最高な最低男”は見逃すことなどできない。
韓国ドラマ「君がきらめく季節に」が2月20日より、Disney+(ディズニープラス)で独占配信中。チェ・ジョンヒョプとイ・ソンギョンの共演で放送・配信開始前から話題となり、ミステリアスな構成と繊細なヒューマンドラマの味わいが早くも多数の視聴者を惹きつけている同作の第1~2話に注目していく。
2025年、一本のホラー映画がハリウッドを揺るがした。『ブラックパンサー』シリーズのライアン・クーグラー監督が放った『罪人たち』は、アメリカで熱狂的な支持を受け、大ヒットを記録。第98回アカデミー賞では、作品賞・監督賞・主演男優賞ほか史上最多の16部門にノミネートされている。
韓国が誇るトップスター、ハ・ジョンウが10年ぶりに監督&脚本をつとめた主演映画『ロビー! 4000億円を懸けた仁義なき18ホール』が、2月27日(金)よりついに日本公開。クスッと笑えるのにピリッと風刺が効いた、人生逆転“接待”エンタテインメントが誕生した
浜辺美波&目黒蓮W主演で贈る『ほどなく、お別れです』が現在大ヒット公開中だ。浜辺美波と目黒蓮の“新コンビ”に注目が集まっている。