フィギュアスケート史上、最もスキャンダラスな元オリンピック代表選手トーニャ・ハーディングをマーゴット・ロビーが熱演し、本年度賞レースの台風の目となっている『I, Tonya/アイ、トーニャ』(原題)の日本公開が、2018年初夏に決定した。
錦織(吉沢亮)は「巻き込まれヒロイン枠」「自覚してた」 「ばけばけ」トキ(髙石あかり)や三之丞(板垣李光人)の“建て前”砕く感動回後にコメント続々
マーゴット・ロビー、“不名誉なフィギュアスケート選手”トーニャ・ハーディング役に
偽装夫婦の“嘘”のゆくえは? ラブコメ×サスペンスの後味が心地よい「私と結婚してくれますか?」