盛況のうちに先週末、幕を閉じた第18回釜山国際映画祭で、クエンティン・タランティーノと『グエムル-漢江の怪物-』や『殺人の追憶』で知られるポン・ジュノという、二人の鬼才監督による2ショット対談が実現していたことがわかった。
錦織(吉沢亮)は「巻き込まれヒロイン枠」「自覚してた」 「ばけばけ」トキ(髙石あかり)や三之丞(板垣李光人)の“建て前”砕く感動回後にコメント続々
ポン・ジュノ監督が“ノアの方舟”を描く 『スノーピアサー』日本公開へ
偽装夫婦の“嘘”のゆくえは? ラブコメ×サスペンスの後味が心地よい「私と結婚してくれますか?」