結婚10年目にしての念願の妊娠と同時に、乳がんを再発した滴。彼女の選択を通じて命の尊さを描き出す『余命』。来年2月に公開される本作が「日本映画・ある視点」部門で10月20日(月)に上映され、舞台挨拶に主演の松雪泰子、生野慈朗監督が登壇した。
「冒頭5分で心掴まれた」「期待以上!」俳優陣の演技と会話劇に歓喜の声上がる…「冬のなんかさ、春のなんかね」1話
椎名桔平、『余命』脚本読んで涙、撮影中も涙! 松雪泰子「生きる力感じられる作品」
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