「家政婦のミタ」「女王の教室」といった人気ドラマを手がけた脚本家・遊川和彦の映画監督デビュー作『恋妻家宮本』の初日舞台挨拶が1月28日(土)、都内で行われ、遊川監督をはじめ、夫婦役の阿部寛と天海祐希、共演する菅野美穂、佐藤二朗、富司純子が出席した。
錦織(吉沢亮)は「巻き込まれヒロイン枠」「自覚してた」 「ばけばけ」トキ(髙石あかり)や三之丞(板垣李光人)の“建て前”砕く感動回後にコメント続々
阿部寛、「愛してる」と口に出すのは「恥ずかしい」と大テレ!
偽装夫婦の“嘘”のゆくえは? ラブコメ×サスペンスの後味が心地よい「私と結婚してくれますか?」