エディ・マーフィが、「最もギャラをもらいすぎた」俳優1位に選ばれてしまった。近作の『ジャックはしゃべれま1,000』『エディ・マーフィの劇的1週間』、『デイブは宇宙船』などが全て興行的に失敗作となってしまったエディは、今回米「フォーブス」誌が俳優のギャラ1ドル(約82円)当たりに稼ぎ出す利益を算出したランキングで、上記3作品が平均2ドル30セント(約188円)の利益しかもたらさないことが判明し、不名誉な1位の座についてしまった。
「冒頭5分で心掴まれた」「期待以上!」俳優陣の演技と会話劇に歓喜の声上がる…「冬のなんかさ、春のなんかね」1話
ベン・スティラー×エディ・マーフィー 稀代のコメディアン2人の、通じ合う“笑い”
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