『自殺サークル』や『紀子の食卓』などで、人間心理や社会の奥底を鋭く描き、数々の国際映画祭で高い評価を得てきた園子温。自身の実体験や取材で得た実話を基に完成させた、約4時間にも及ぶ最新作『愛のむきだし』が、来年2月5日に開幕する第59回ベルリン国際映画祭のフォーラム部門に正式出品されることが決定した。
「冒頭5分で心掴まれた」「期待以上!」俳優陣の演技と会話劇に歓喜の声上がる…「冬のなんかさ、春のなんかね」1話
キーワードを集めて幻の“超過激”映像を観よう!『冷たい熱帯魚』動画キャンペーン
「スキャンダルイブ」「MISS KING」ほかABEMAのオリジナルドラマに注目【PR】