昼は大手広告代理店の“窓際係長”、夜は会長直属の“特命係長”という2つの顔を持つサラリーマンが、次々と社内外のトラブルを解決していく柳沢きみおの人気漫画「特命係長 只野仁」。2003年に高橋克典の主演でドラマ化され、約5年間にわたって3本のシリーズが制作された。そして、ついにスクリーンに登場する。「待ってました!」と、ファンにとって待望ではあるものの、ドラマの延長上の映画化なんてたかが知れている、わざわざ映画化する必要があるのか!? という意見も挙がってきそう…。だが、劇場版ということであんなこともこんなこともスケールア〜ップ! しているのだ。
【ご招待】Snow Man佐久間大介主演『スペシャルズ』キャスト登壇完成披露試写会に10組20名様
ゴールデン進出でも大丈夫? 特命係長、全国の熱い支持を受け感謝の舞台挨拶
「スキャンダルイブ」「MISS KING」ほかABEMAのオリジナルドラマに注目【PR】