クリント・イーストウッドがレオナルド・ディカプリオを主演に迎え、半世紀にわたって“影の独裁者”としてアメリカを牛耳った初代FBI長官ジョン・エドガー・フーバーの実像に迫った『J・エドガー』。レオ&イーストウッド監督、さらにフーバーの部下のクライド・トルソンを演じたアーミー・ハマー、同じく部下のギャンディに扮したナオミ・ワッツ、脚本を手がけたダスティン・ランス・ブラックが顔を揃えての異色の座談会の模様をお届け! 後編となる今回は、劇中のキャラクターたちの強く結びついた、そして時にいびつにすら映る関係性をどのように捉え、演じたのかをレオたちが語り合い、さらにイーストウッド監督が自らの“現在”について語り明かす。
“複数リブート説”に“伏線”も多数か…初回から考察大乱立の日曜劇場「リブート」
クリント・イーストウッド家に密着したリアリティ番組が5月から放映決定
「スキャンダルイブ」「MISS KING」ほかABEMAのオリジナルドラマに注目【PR】
クリント・イーストウッド家に密着したリアリティ番組が5月から放映決定
ジョージ・クルーニー、ケヴィン・ベーコンらがL.A.で1日限りの朗読劇に出演
ナオミ・ワッツがダイアナ元英国王太子妃の伝記映画に主演
C・イーストウッド、スーパーボウル中継で放映の出演CMにオバマ支援の意図はなし