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2007年6月のニュースまとめ一覧(6 ページ目)

リュック・ベッソンが神木隆之介に父の日のアドバイス「フェラーリ贈りなさい」 画像
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リュック・ベッソンが神木隆之介に父の日のアドバイス「フェラーリ贈りなさい」

リュック・ベッソンが実写と3Dアニメーションを融合させて作り上げたこれまで見たことのない世界——昨年12月に母国・フランスで公開されるや、600万人を動員したファンタジー・アドベンチャー大作『アーサーとミニモイの不思議な国』。6月12日(火)、本作の完成披露試写会が開かれ、上映前の舞台挨拶に来日中のベッソン監督と日本語吹き替え版で主人公・アーサーの声を担当した神木隆之介が登壇した。

「妖艶さやミステリアスさは自分に1ミリもないのに(笑)」吉祥天女を演じた鈴木杏 画像
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「妖艶さやミステリアスさは自分に1ミリもないのに(笑)」吉祥天女を演じた鈴木杏

不思議な魅力をたたえた美少女・小夜子。時に狂気さえ感じさせるその美貌に、誰もが虜にならずにはいられない…。そんな小夜子を、これまでの明るく元気なイメージを覆し、艶やかに演じ切った鈴木杏。新境地開拓となった小夜子にたどり着くまでの葛藤、そしてキレのいいアクションシーンの裏側など、大いに語ってもらった。

不死身の男ブルース・ウィリスが最新作『ダイ・ハード4.0』を引っさげて来日! 画像
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不死身の男ブルース・ウィリスが最新作『ダイ・ハード4.0』を引っさげて来日!

1988年に『ダイ・ハード』でハリウッドに登場して以来、王座に君臨してきたアクションスター、ジョン・マクレーンことブルース・ウィリス。その不死身の男・マクレーンが12年ぶりにスクリーンに戻ってきたのが『ダイ・ハード4.0』だ。主演のブルース・ウィリスを始め、今回シリーズに初参加したジャスティン・ロング、マギー・Qが作品プロモーションのために来日し、6月12日(火)に記者会見が行われた。

「男性に観ていただきたい」小栗旬が語る『キサラギ』サプライズ舞台挨拶 画像
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「男性に観ていただきたい」小栗旬が語る『キサラギ』サプライズ舞台挨拶

1年前に焼身自殺を遂げたアイドル“如月ミキ”。その自殺の真相をめぐって、一つの部屋に集まった5人の熱烈ファンたちがぶつかり合うコメディ・サスペンス『キサラギ』。今週末の公開を目前に控えた6月11日(月)、本作のプレミア試写会が行われ、主演の小栗旬、ユースケ・サンタマリア、塚地武雅(ドランクドラゴン)、佐藤祐市監督が舞台挨拶をするというサプライズ登場! 当日舞台挨拶があることを知らされていなかった会場はこの予想外のイベントに大いに盛りあがった。

Gackt VS Mr.マリック! 新たなイリュージョン対決、勝つのはどっちだ!? 画像
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Gackt VS Mr.マリック! 新たなイリュージョン対決、勝つのはどっちだ!?

2人の天才マジシャンを主人公に、名誉もプライドも、命すらも懸けた2人の対決を描いたイリュージョン・ムービー『プレステージ』が6月9日(土)に公開初日を迎えた。翌10日(日)には舞台挨拶付きスペシャル上映会が催され、本作の宣伝部長であるMr.マリックと、本作のテーマソングを歌うGacktとの夢のマジック・コラボレーションが実現した。

「野ションが何? 『SAYURI』に勝ってるわ」桃井も吼えた三池崇史の新作西部劇 画像
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「野ションが何? 『SAYURI』に勝ってるわ」桃井も吼えた三池崇史の新作西部劇

かつて一世を風靡したイタリア製の西部劇“マカロニ・ウエスタン”へのオマージュにして、世界を照準にとらえたニッポン映画。鬼才・三池崇史監督が贈る壮絶なるアクション・ムービー『スキヤキ・ウエスタン ジャンゴ』。6月11日(月)、本作のクランクアップ記者会見が開かれ、三池監督に主演の伊藤英明に伊勢谷友介、安藤政信、木村佳乃、香川照之、桃井かおり、そして本作への出演のために来日したクエンティン・タランティーノというそうそうたるメンバーが一堂に会した。会見前には本作の映像が初めて、一部公開されるとあって多くの報道関係者が詰めかけた。

「やべっち寿司」でキャメロンが熱烈ラブコール! ナイナイがハリウッド進出!? 画像
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「やべっち寿司」でキャメロンが熱烈ラブコール! ナイナイがハリウッド進出!?

世界中の子どもと大人から愛される人気アニメ・シリーズ最新作『シュレック3』のPRのために来日したハリウッド女優、キャメロン・ディアスが6月23日(土)放送の「めちゃ×2イケてるッ!」(フジテレビ系にて毎週土曜19:57〜)の人気コーナー「やべっち寿司」に登場する。

「余命3か月のなぎさから“生きること”を感じてほしい」堀北真希が新作を語る 画像
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「余命3か月のなぎさから“生きること”を感じてほしい」堀北真希が新作を語る

80年代の隠れた名曲をタイトル、主題歌に、ドラマ版・映画版が製作されてきた「恋する日曜日」シリーズ。その劇場版第2弾として製作された『恋する日曜日 私。恋した』が6月9日(土)に公開初日を迎え、堀北真希、窪塚俊介、岩本千波、廣木隆一監督、脚本の渡辺千穂、プロデューサーの丹羽多聞アンドリウが舞台挨拶を行った。

“芸能界夫婦”津田寛治と羽田美智子が向き合う生と死『Watch with Me』 画像
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“芸能界夫婦”津田寛治と羽田美智子が向き合う生と死『Watch with Me』

癌で余命半年という宣告を受けた元・報道カメラマンが葛藤や恐怖を背負いながらも、残りの生を全うすべく、故郷で最後の写真集作りに取り組む姿を感動的に描いた『Watch with Me 〜卒業写真〜』。映画の舞台となった九州で先行上映され、大きな反響を呼んだ本作が6月9日(土)、ついに全国公開を迎えた。都内で開かれた上映後の舞台挨拶に、主演の津田寛治と羽田美智子、そして瀬木直貴監督が出席した。

リンキンのチェスターがアドレナリン出しまくりでスクリーン進出! 画像
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リンキンのチェスターがアドレナリン出しまくりでスクリーン進出!

5月16日(水)に4年ぶりとなる待望の3rdアルバム「ミニッツ・トゥ・ミッドナイト」をリリースしたばかりのリンキン・パークから新たにホットなニュースが。ヴォーカルのチェスター・ベニントンのハリウッド映画への初出演が決定した。映画は、寝ている間に盛られた毒のせいで、体内のアドレナリンが一定量を下回ると即死亡という状態の殺し屋を主人公にした、ノンストップ・アクション『アドレナリン』。『トランスポーター』シリーズのジェイソン・ステイサム扮する殺し屋・シェブが、何とかアドレナリンを出し続けようと暴走する。

吉沢悠「ハプニングがない日はなかった」美波と逃亡映画を語る 画像
text:Rie Shintani / photo:utamaru
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吉沢悠「ハプニングがない日はなかった」美波と逃亡映画を語る

6月9日(土)〜16日(土)の8日間にわたって開催される第13回宮崎映画祭。公開初日である9日にオープニング上映作『逃亡くそたわけー21才の夏』の舞台挨拶が行われた。前夜祭にも出席した主演の美波、吉沢悠が上映会場である宮崎キネマ館を訪れ、宮崎での撮影について感想を語った。

菊之助の快楽主義、黒木瞳、井上真央を敵に回す! 画像
シネマカフェ編集部
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菊之助の快楽主義、黒木瞳、井上真央を敵に回す!

梨園のプリンス絶体絶命? この夏注目の大作『怪談』の完成披露試写会が6月8日(金)、都内で開催された。舞台挨拶には中田秀夫監督、主演の尾上菊之助をはじめ、劇中で菊之助さんと愛憎のドラマを繰り広げる黒木瞳、井上真央、麻生久美子、木村多江、瀬戸朝香の5人が色鮮やかな着物を身にまとって勢揃いし、会場は大きな盛り上がりを見せた。

東国原知事も応援に登場! 美波、吉沢悠をゲストに宮崎映画祭開幕 画像
text:Rie Shintani / photo:utamaru
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東国原知事も応援に登場! 美波、吉沢悠をゲストに宮崎映画祭開幕

東京から飛行機で約1時間半で着く日本の南国、宮崎。地鶏とマンゴーで有名なこの地で6月9日(土)から8日間にわたって宮崎映画祭が開催される。1995年に始まり、今年で13回を迎える宮崎映画祭。市民の手によって作られるこの映画祭の特徴は何と言っても手作りの温かさ。決して規模は大きくないが、その土地ならではの空気とともに映画が楽しめる、それが地方で行われる映画祭の魅力だ。8日(金)には宮崎山形屋(百貨店)の四季ふれあいモールで多くの宮崎市民に見守られて前夜祭を開催。映画祭のオープニング上映作品である『逃亡くそたわけー21才の夏』に主演する美波と、吉沢悠をゲストに迎え、さらに連日その顔を見ない日はない、東国原英夫知事も登場して開幕を宣言した。

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