「第35回日本映画批評家大賞」、『愚か者の身分』が作品賞、監督賞(永田琴)、主演男優賞(北村匠海)、新人俳優賞(林裕太)の最多4部門で受賞。
映画『火の華』が、約1年の公開延期を経て、ついに劇場公開。待ちかねていた観客が渋谷ユーロスペースに押しかけ、舞台挨拶回は全て満席で、3連休の動員率は85%超えの大ヒットとなった