高橋文哉、“オトナでスタイリッシュ”なカレンダー25歳誕生日に発売
俳優の高橋文哉が、2026年卓上カレンダー「Fumiya Takahashi 2026/04-2027/03 Calendar」を2026年3月12日(木)の自身の誕生日に発売する。
日本で一大ブームを巻き起こし、全世界でも累計2,500万本を売り上げた大ヒットゲーム「ストリートファイター」。個性的なファイターたちの中でも、チャイナドレスとお団子頭をトレードマークに、そのかわいらしい容姿からは想像もつかない強靭な脚技で、ひと際高い人気を誇るチュンリーを主人公にした映画『ストリートファイター ザ・レジェンド・オブ・チュンリー』が2月28日(土)より公開される。これに先立ち、春麗(チュンリー)役のクリスティン・クルックが来日。2月12日(木)に本作のジャパンプレミアが行われた。会場にはクリスティンに加え、本作の日本語吹き替え版で、春麗の前に立ちはだかる敵役・バイソンとバルログの声を担当した千原兄弟(せいじ&ジュニア)の2人も登場し、会場は大きな盛り上がりを見せた。
ロサンゼルスの郊外に住むシングルマザーのクリスティン・コリンズは、9歳の息子・ウォルターと幸せな日々を過ごしていた。だが、その幸せはある日突然に奪われてしまう。最愛の息子が行方不明になってしまったのだ。失踪から5か月後、ウォルターが見つかったという朗報が彼女の元に届くが、現れたのは顔立ちがよく似た見知らぬ少年。けれど「息子ではない」という彼女の訴えを警察は聞き入れてはくれず、自分たちの功績のために捜査を打ち切ってしまう。本物の息子を探し出すため、クリスティンは命を賭けて権力に立ち向かうのだった…。
昨年11月の『レッドクリフ Part I』公開以来、日本にも怒涛の“三国志旋風”が到来! これまで、漫画やTVゲームなどで「三国志」に親しんできた層だけでなく、新たに女性層をも取り込み、書店でも「三国志」にまつわる書籍が平積みという未曾有のブームに。そしてこのたび、「三国志」の中でもひと際高い人気を集める英雄・趙雲を主人公にした映画その名も『三国志』が日本上陸。本作で趙雲(アンディ・ラウ)が対決を挑む大国・魏の宰相である曹操の孫、曹嬰(そうえい)を演じたマギー・Qに話を聞いた。
ここアメリカでは、バレンタインデーはとっても大事な一日。しかし、そのお祝いの仕方は日本とはちょっと違います。アメリカでは“義理チョコ”もないですし、バレンタイン・カードやギフトは両親や兄弟、先生などに贈ります。つまり、想いを伝えたい人、日ごろ感謝したい人全員にバレンタインのお祝いをあげるんですね。
人間が造り上げた機械生命体“サイロン”が人類への攻撃を開始。滅亡寸前に追い込まれた人間たちは、宇宙空母ギャラクティカで安息の地“地球”を目指す…。高い評価と絶大な人気を誇るTVシリーズ「GALACTICA/ギャラクティカ」で、ギャラクティカの女性パイロット、“ブーマー”ことシャロン・バレリーを演じるグレイス・パークが来日。オーディションを経てシャロンに抜擢されたグレイスだが、実はこの配役には意外な経緯が…。
雄大な自然と、独自の風土が生きるオセアニアの大国オーストラリア。日本の約20倍の国土に、多種多様の固有種を抱く雄大な自然を誇ります。昨年末、仕事で初めて行ったのですが、自然の恵みをたっぷり受けた食材(もちろん、ワインも!)や、美しい景観、陽気な人々、独自のアボリジニ文化など、魅力的な要素がいっぱいで、すっかり魅了されました。
『猟奇的な彼女』、『僕の彼女を紹介します』で圧倒的な存在感を持つヒロインを演じた韓国の人気女優チョン・ジヒョンと『ラスト サムライ』でハリウッドに進出し、その後も『ALWAYS 三丁目の夕日』シリーズなどでの好演が光る小雪。アジアンビューティーの二大巨頭と言っても過言ではない2人が夢の競演!
数々の恋愛ドラマを手がける人気脚本家・北川悦吏子が初監督作品として、北海道・小樽を舞台に、卒業間近の高校生たちの淡い恋模様を描いた『ハルフウェイ』。2月21日(土)の公開に先駆け、バレンタインデーを控えた12日(木)、多くの若者が集う渋谷109前にて、主演の北乃きいと岡田将生による甘いトークイベントが行われた。
昨年10月に突如俳優を引退し、ミュージシャン転向を宣言したホアキン・フェニックス。その後、ラッパーとしての活動をスタートさせたが、現在は今週末からアメリカで限定都市公開になる最後の主演作『Two Lovers』(原題)のプロモーション中。
最低気温マイナス80。ペンギンも、ウイルスすらもいない極寒の地・南極で研究に明け暮れる南極越冬隊員たちの何よりの楽しみ——それは食べること! 西村淳による実話エッセイを基に、南極に単身赴任し、高級食材を使って料理に腕を振るうコックと隊員たちの心温まるドラマを描いた『南極料理人』の撮影が、先日より北海道は網走にてスタート! 次々と話題作に出演し、まさに飛ぶ鳥を落とす勢いの堺雅人が主人公のコック・西村を演じることが先日発表されたが、撮影が始まり、周囲を固めるキャストの陣容も次々と明らかに。
「『GALACTICA/ギャラクティカ』は女性を祝福しているドラマなのよ!」と断言するブーマー役のグレイス・パーク。今回は、そんなグレイスのコメントの真意を探っていきましょう。
“時代の寵児”、“俳優が一緒に仕事をしたい男No.1”、“この10年の日本のエンタメシーンの最重要人物”——こうした称賛など耳に届かぬかのように、どこか飄々と、そして絶え間なく質の高い作品を世に送り出し続ける宮藤官九郎。そんな彼が2作目となる監督作品『少年メリケンサック』で描いたのは、中年オヤジたちのパンク。劇作家、脚本家、映画監督、俳優としての活躍に加え、自らに“暴動”という名を冠してパンクバンド「グループ魂」を組む彼がオリジナル脚本作品のテーマとしてパンクを選ぶのはある意味必然と言えるかもしれないが、なぜいまパンクなのか? 宮藤官九郎を突き動かす衝動とは? 監督デビュー作『真夜中の弥次さん喜多さん』から4年ぶりとなる新作の公開を控えた監督に話を聞いた。
京劇の伝説の名優・梅蘭芳(メイランファン)の伝記映画『花の生涯〜梅蘭芳〜』で、梅蘭芳と恋に落ちる女優・孟小冬を演じているチャン・ツィイーが、同作のベルリン国際映画祭上映に合わせて滞在中の現地で9日、30歳の誕生日を迎えた。
俳優の高橋文哉が、2026年卓上カレンダー「Fumiya Takahashi 2026/04-2027/03 Calendar」を2026年3月12日(木)の自身の誕生日に発売する。
2005年公開『ロード・オブ・ドッグタウン』の公開20周年を記念した限定Tシャツが「Filmarks Culture Wear」より発売されることがわかった。