私ってこのままで幸せ——? ふと自分の暮らしに不安を抱く瞬間は誰にでもあるはず。サラ・ポーリー監督が贈る最新作『テイク・ディス・ワルツ』は、大人になりきれない、いや少女のままでいたい、28歳のヒロインが本能とモラルの間で揺れる姿をセンシティブに描いた等身大の物語。本作の公開を記念して、女性漫画家の槇村さとるが、主人公・マーゴにオマージュを捧げるイラストを書き下ろし! シネマカフェ独占でその特別イラスト&コメントを公開する。
“複数リブート説”に“伏線”も多数か…初回から考察大乱立の日曜劇場「リブート」
サラ・ポーリー監督「理由は自分でも分からない(笑)」 夫婦・結婚を描く「本能」
「スキャンダルイブ」「MISS KING」ほかABEMAのオリジナルドラマに注目【PR】