1968年のメキシコ・オリンピックで日本最後のアマチュアボクシング・メダリストになった森岡栄治と、その家族の姿を描いた映画『子猫の涙』。第20回東京国際映画祭「日本映画・ある視点」で特別賞を受賞した注目の作品が1月26日(土)初日を迎え、森岡利行監督、武田真治、藤本七海、紺野まひる、黒川芽以が舞台挨拶に登壇した。
“複数リブート説”に“伏線”も多数か…初回から考察大乱立の日曜劇場「リブート」
「随所にパンキッシュなメッセージがこめられている」実在のボクサーを演じた武田真治
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