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ケイト・ウィンスレットが自らキャスティング、マリオン・コティヤールら登場『リー・ミラー 彼女の瞳が映す世界』
ケイト・ウィンスレット主演・製作総指揮の、映画『リー・ミラー彼女の瞳が映す世界』から、パリ、ロンドン、ミュンヘンなどを舞台に豪華名優たちの姿が映し出された場面写真一挙10点が解禁となった。
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マリオン・コティヤール&メルヴィル・プポー共演で確執ある姉弟描く『私の大嫌いな弟へ ブラザー&シスター』9月公開
2022年カンヌ国際映画祭コンペティション部門で正式出品された『私の大嫌いな弟へ ブラザー&シスター』(原題:Frère et sœur)が9月15日(金)より全国順次公開されることが決定した。
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マリオン・コティヤール「ジュリエット・ビノシュに夢中になった」念願のレオス・カラックス作品への思い明かす
レオス・カラックス監督8年ぶりの新作『アネット』で、スタンダップ・コメディアンのヘンリー(アダム・ドライバー)と恋に落ちるオペラ歌手アンを演じたマリオン・コティヤールのインタビューを公開。
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アダム・ドライバー&マリオン・コティヤールが挑むロック・オペラ・ミュージカル『アネット』2022年春公開
第74回カンヌ国際映画祭で監督賞を受賞した、アダム・ドライバー&マリオン・コティヤール共演のレオス・カラックス監督最新作『ANETTE』が邦題『アネット』として2022年春に日本公開されることが決定。併せて場面写真1点が解禁となった。
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マリオン・コティヤール×セレーナ・ゴメスのコンビに注目『ドクター・ドリトル』本編映像
『ドクター・ドリトル』の動物役ボイスキャストには超豪華俳優が集結、今回はアカデミー賞女優マリオン・コティヤールと、世界的人気シンガーであるセレーナ・ゴメスという激レアコンビがドタバタ騒ぎを繰り広げる本編映像が到着。
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有楽町スバル座、最後の洋画はマリオン・コティヤール主演『マイ・エンジェル』に
2018年のカンヌ国際映画祭に正式出品された『Angel Face』(原題)が、『マイ・エンジェル』の邦題で8月10日(土)より全国順次ロードショーされることが決定。10月中旬に閉館する有楽町スバル座の最後の洋画ロードショー作品となる。
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マリオン・コティヤール、『愛を綴る女』は「女性が無言で反乱を起こす物語」
第69回カンヌ国際映画祭コンペティション部門に正式出品され、絶賛された『愛を綴る女』。熱烈な愛の手紙を綴る、情熱的なヒロイン・ガブリエルを演じるのは
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【予告編】マリオン・コティヤール、禁断の愛を綴り続ける…『愛を綴る女』
マリオン・コティヤールが主演を務め、第69回カンヌ国際映画祭コンペティション部門に出品され、絶賛された『愛を綴る女』。このほど、マリオンが波乱に満ちた17年もの間、真実の愛を追い続けた女性を演じ切った本作から、予告編と本ビジュアルが解禁となった。
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マリオン・コティヤール、第2子となる女の子を出産していた
マリオン・コティヤールが10日(現地時間)、パートナーで監督、俳優のギヨーム・カネとの第2子となる女の子を出産した。
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マリオン・コティヤール、「情熱的で人間味のある」女性科学者を語る『アサシン クリード』
遺伝子操作によって、アサシンとして活躍した祖先の記憶を呼び覚まされた男が自らの運命と向き合っていくミステリー・アクション『アサシン クリード』。このほど、マイケル・ファスベンダーが演じる主人公カラムを祖先の追体験
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【今週末公開の注目作】『マリアンヌ』『サバイバル・ファミリー』ほか
ブラッド・ピット×マリオン・コティヤールの美しくも儚いラブストーリーや、若き天才グザヴィエ・ドラン監督の「家族」をテーマにした最新作
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レア・セドゥ&ナタリー・バイ、グザヴィエ・ドラン愛を告白!「皆の心を揺さぶる存在」
“若き美しき天才”グザヴィエ・ドランが、ギャスパー・ウリエル、ヴァンサン・カッセル、マリオン・コティヤールらフランスを代表する名優たちと組み、カンヌ国際映画祭にてグランプリ受賞を獲得した『たかが世界の終わり』。2月11日(土)に迫った日本公開
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美しき実力派マリオン・コティヤールを監督絶賛「彼女にしかできない」 『マリアンヌ』
久々のラブストーリーで、渋みを増したカッコよさを見せるブラッド・ピットの主演最新作『マリアンヌ』。本作で、美しくも、その影に謎が残るミステリアスな女性“マリアンヌ”を熱演したマリオン・コティヤールを、オスカー監督