本年度の第68回カンヌ国際映画祭で、『岸辺の旅』の黒沢清監督が「監督賞」を受賞したことでも記憶に新しい「ある視点」部門。オリジナリティあふれる視点や先鋭的な切り口の作品ばかりが集う本部門で、昨年のグランプリを獲得、さらに『アーティスト』の名犬アギー
“後ろに立たれたら終わり”冬橋航(永瀬廉)がキーパーソンに…今後の展開には「きっと号泣」「絶対泣けるやつ」日曜劇場「リブート」
名作ほど長尺!? カンヌを魅了した3時間超『雪の轍』
「スキャンダルイブ」「MISS KING」ほかABEMAのオリジナルドラマに注目【PR】