映画『ママがもうこの世界にいなくても 私の命の日記』お披露目試写会が9月7日(月)、日経ホールにて行われ、主演の川口春奈、共演の高杉真宙ら総勢11名のキャスト陣が山戸結希監督と舞台挨拶に登壇した。
菅田将暉が初監督、主演を兼ね、『共喰い』の故・青山真治監督による長編小説「死の谷’95」を完全映画化。2027年に公開する。
芦田愛菜が主演を務める、10月19日スタートの連続ドラマ「南田南弁護士は天才肌」に高橋文哉と角田晃広の出演が決定。それぞれ、南が初めて恋心を抱く弁護士事務所の同僚役と、おむすび店を営む父親役を演じる。
松村北斗(SixTONES)と今田美桜が禁断のバディを演じ、解決した殺人事件の真相に迫る映画『白鳥とコウモリ』が現在公開中。9月6日までで動員数30万2,997人/興行収入4億3,292万4,260円(興行通信社調べ ※先行上映も含む)を記録した。
YouTube短編動画を長編化した話題作『バックルームズ』が2026年公開のホラー映画でNO.1スタートを切った。また、ケイン・パーソンズ監督と、主演のキウェテル・イジョフォーのインタビュー動画が公開された。
イ・チャンドン監督の長編最新作にチョン・ドヨン、ソル・ギョング、チョ・インソン、チョ・ヨジョンが豪華共演するNetflix映画『もしもの愛』が、第83回ヴェネチア国際映画祭コンペティション部門にてワールドプレミア上映。熱いスタンディングオベーションにキャスト陣が涙
10月26日(月)~11月4日(水)開催予定の第39回東京国際映画祭(TIFF)にて日本映画の海外発信力の強化、アジアの次世代育成と共創、そして多様な映画文化の継承と普及を目指し、本年度からの3つの新たな取り組みが発表された。
映画『ティム・バートン ナイトメアー・ビフォア・クリスマス』をモチーフにした新コレクションを、ディズニーストア店舗で9月11日(金)より、ディズニーストア一部店舗とディズニー公式オンラインストアでは先行して9月8日(火)より順次発売する。
「涙の女王」キム・ジウォン主演「ドクターX:白いマフィアの時代」の新たなティーザー予告編が公開された。
今年5月、Amazonで配信開始となったニコラス・ケイジ主演作「スパイダー・ノワール」がシーズン1で終了となり、シーズン2以降は製作されないことが分かった。
金城宗幸・ノ村優介による同名漫画(講談社「週刊少年マガジン」連載)を実写映画化した『ブルーロック』の興行収入が12億円を突破した。また、9月12日(土)より入場者プレゼントの配布が決定した。
第83回ヴェネチア国際映画祭コンペティション部門で『PRIMETIME』が上映され、9分間(※7分間とするメディアもある)のスタンディングオベーションを受けたという。
連続テレビ小説「風、薫る」第116回が9月7日(月)に放送され、久しぶりに再会したシマケン(佐野晶哉)とりん(見上)、そしてりんの娘・環(瀧七海)の会話に「シマケン節が帰ってきた」「オタク喋りに戻った!」など注目が集まっている
東野圭吾のベストセラーを映画化した『白鳥とコウモリ』。容疑者の息子と被害者の娘という、本来なら敵対する立場に置かれた主人公を、松村北斗と今田美桜が演じている。2人の豊かな感情の機微を、台湾出身の撮影監督・羅偉恩(ウェイン・ロー)はどう受け止め、映像に刻んだのか。羅氏のインタビューを踏まえ、2人の魅力に迫る。
実写映画『ブルーロック』で凪誠士郎を演じたK(&TEAM)に対する反響が大きく、映画をきっかけにファンが急増している模様だ。
堺雅人主演『南極料理人』が4Kリマスター化され、17年ぶりに全国公開。蒼井優が出演した2000年代を代表する青春ラブストーリー『ハチミツとクローバー』も現在リバイバル上映中。話題の俳優たちをスクリーンでも堪能できる、熱い機会が続いている
『ブルーロック』「名探偵のままでいて」に出演中の綱啓永に注目。出演作が絶えないその魅力に迫る。
累計発行部数6500万部突破の大人気サッカー漫画を実写映画化した『ブルーロック』。本作の映像描写について、制作陣は映画『THE FIRST SLAM DUNK』を参考にしたことを明かしている。
公開中の映画『ブルーロック』が好評の中、特にキャストのキャラクター再現度や演技に絶賛の声が集まっている。そこで今回は、その中の1人である蜂楽廻(櫻井海音)を深掘りしていく。
『スパイダーマン:ブランド・ニュー・デイ』はほろ苦く、切なく、エモい…ピーター・パーカー(トム・ホランド)とMJ(ゼンデイヤ)とネッド(ジェイコブ・バタロン)とのやりとりに注目
ブレット・イーストン・エリスのベストセラー小説を、ライアン・マーフィー製作総指揮でドラマ化する「いくつもの鋭い破片」。現代アメリカを代表する人気作家とドラマ界のトップクリエイターの顔合わせが不穏な魅力を醸し出し、興味をかき立てられずにはいられない今夏の注目作が、8月6日よりディズニープラスで独占配信される。
2016年に公開され、日本でも興収50億円を突破したディズニーの長編アニメーション『モアナと伝説の海』。続編も好評を博し大ヒットを記録した人気作が、実写化され、この夏劇場公開される。
夏の癒し系ドラマ4選。「ひらやすみ」や「凪のお暇」、最新ドラマ「バカンスの法則」、そして語り継がれる名作「すいか」でホッとひと息
『映画ちいかわ 人魚の島のひみつ』が大ヒット公開中。今回、初めて「ちいかわ」の物語に触れた筆者が、率直な感想を綴ってみた。
昨今、配信先や作品が増えたおかげで、見たい時に見たいタイミングでドラマを視聴できるのがドラマ好きにとっては嬉しいポイントだ。そこで今日は、まさに今この夏に見るべき旬なドラマをピックアップ! 思わず“イッキ見”して語りたくなる4作品をご紹介していこう。
「ダントツに面白い」「次回早く見たい」「これ最後全部繋がったら、相当スッキリする」「田中麗奈のぶっ飛び怪演が凄すぎ」など、深夜帯の夏ドラマで秘かに注目を集める「親愛なる夫へ~完璧な妻の嘘~」のキーパーソン、尾崎匠海(INI)に注目
イ・チャンドン監督の長編最新作にチョン・ドヨン、ソル・ギョング、チョ・インソン、チョ・ヨジョンが豪華共演するNetflix映画『もしもの愛』が、第83回ヴェネチア国際映画祭コンペティション部門にてワールドプレミア上映。熱いスタンディングオベーションにキャスト陣が涙
映画『ティム・バートン ナイトメアー・ビフォア・クリスマス』をモチーフにした新コレクションを、ディズニーストア店舗で9月11日(金)より、ディズニーストア一部店舗とディズニー公式オンラインストアでは先行して9月8日(火)より順次発売する。