福山雅治×大泉洋がバディを組んだ『映画ラストマン -FIRST LOVE-』が、1月4日までで動員614,991人、興行収入855,682,060円を記録した(興行通信社調べ)。
映画『栄光のバックホーム』が観客動員数100万人、興行収入14億円を突破した。
1975年の日本公開から50周年を記念して『悪魔のいけにえ 4K デジタルリマスター 公開50周年記念版』。この度、大島依提亜氏とRockin' Jelly Bean氏によるオリジナルグッズ販売が決定した。
キム・ソンホとコ・ユンジョン、福士蒼汰が共演、人気脚本家・ホン姉妹が手掛ける初のNetflixシリーズ「恋の通訳、できますか?」から、日本、イタリア、カナダなど世界4か国で撮影された壮大で多彩なロケーションの本予告とキービジュアルが公開
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らいおんくんの“声”を、『トワイライト・ウォリアーズ 決戦!九龍城砦』で大人気のテレンス・ラウがつとめた映画『たべっ子どうぶつ THE MOVIE』香港版が、1月16日(金)から1週間限定で上映されることが決定した。
現在公開中の映画『ズートピア2』より、世界中で大きな反響を呼んでいるジュディとニックの感動シーンを捉えた新ポスタービジュアルが公開。合わせて、ビジュアルがボードとなって、入場者プレゼントとして新たに配布されることも決定した。
ディズニー映画『ズートピア2』のパックンチョをモチーフにしたプライズゲーム用景品が、オンラインクレーンゲーム「モーリーオンライン」ほかにて、1月9日(金)より順次展開される。
原作の新海誠監督が、“最も信頼している”と評価する松村北斗主演『秒速5センチメートル』Blu-ray&DVDが4月15日(水)にリリース。松村によるスペシャルコメント映像も到着
パク・ソジュンと映画『ディヴァイン・フューリー/使者』で共演したほか、『シルミド/SILMIDO』『神の一手』など多くの作品で知られる、韓国の国民的俳優アン・ソンギが逝去したことが発表され、追悼の声が相次いでいる。
4日(現地時間)、第31回クリティクス・チョイス・アワード(放送映画批評家協会賞)授賞式が開催された。ホストは4年連続でチェルシー・ハンドラーが務めた。
連続テレビ小説「ばけばけ」の第14週・66回。ヘブン(トミー・バストウ)から「友人(friend)」と言われて思わず涙ぐみ、トキとヘブンが結婚を誓う様子を傍らで見守る錦織(吉沢亮)に「良かったね錦織さん」「ずっと優しい笑顔」「視線を泳がせる錦織さん」など注目が集まり、「錦織さん」がXでトレンド入り
「ストレンジャー・シングス」ファイナルシーズンの最終話が、北米の映画館約600館で上映された。
SPドラマ「新年早々 不適切にもほどがある! ~真面目な話、しちゃダメですか?~」が1月4日オンエアされ、“七人の市郎”による歌唱シーンに「しんどいお腹痛い」「カオスすぎるわ」などといった反応がネット上にあふれている。
2025年、映画『愚か者の身分』でその演技力と存在感が大きな注目を集めた林裕太、『WIND BREAKER/ウィンドブレイカー』の濱尾ノリタカ、『ストロベリームーン 余命半年の恋』の池端杏慈、中村倫也主演の注目新ドラマ「DREAM STAGE」に抜擢された岩瀬洋志ら、2026年必見の新進俳優6名をピックアップ
弁護士だって人間だもの。今回は「アイドルアイ」から「グッド・パートナー」「瑞草洞<ソチョドン>」まで、法廷で弁護する姿も、人間味も見どころとなる魅力的な弁護士が登場する韓国ドラマをピックアップ
2026年1月1日、日本を代表する俳優の長澤まさみと国際的に活躍する福永壮志監督が入籍を発表。2人のキャリアに注目した
『ウィキッド 永遠の約束』『アベンジャーズ』最新作、『プラダを着た悪魔2』『スーパーガール』など、2026年公開の洋画は気になる続編が盛りだくさん。いまから日本公開が待ちきれない! 大きなスクリーンで絶対観たい! 必見の20作品をピックアップ
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「Snow Man」の目黒蓮をはじめ、水川あさみ、窪田正孝らが、真田広之が主演をつとめるハリウッド製作のドラマ「SHOGUN 将軍」シーズン2に出演する。
1月4日放送開始される大河ドラマ「豊臣兄弟!」。10代から大河ドラマに出演してきた仲野太賀が、満を持して主演を飾る。
2025年も国内外問わずホラージャンルの当たり年だった特に今年は世界各国で、社会派からアート寄り、直接的なショック描写に特化したものからオカルトからフェイクドキュメンタリーと非常にバラエティ豊かな傑作がそろい踏み。
何かと人が集まることの多いこの季節。せっかくならホラー映画で親睦を深めるのもありなのでは!?ということで、今回は友人や家族、みんなとわいわい観るのにおすすめな、配信で観られるホラー作品を紹介する。
早いもので、今年も残すところあとわずか。今年はカレンダー上、最大9連休にもなるため、すでに多くの方が大型連休に突入していることだろう。そこで今回は、「映画の入場者特典・プレゼント」の保管、収納方法について触れてみたい。
1月になると、2026年最初のクールとなる冬ドラマが一斉にスタートする。来期は、事件の真相を追う考察系の作品が多く顔を揃えているようだ。そこで今日は、ドラマニアな筆者が中でも注目のおすすめ作品をピックアップしてご紹介していこう。
来たる年末年始は、なんと最大9連休の人も多いそう。そこで、時間のある年末年始にこそ見てほしい海外ドラマを、2025年を彩った作品の中からピックアップする。ドラマ界のトレンドが分かる話題作から、見て損なしの良作まで。今こそ見たい5本をどうぞ。
2025年を代表する1作であり、社会現象ともなった『国宝』の主演・吉沢亮や、共演の横浜流星、森七菜ら、突出した活躍ぶりを見せた注目俳優をピックアップ
「韓国ドラマ」と聞いてキュンキュンするラブストーリーを思い浮かべる人も多いだろうが、ドロドロとしているのに次へ次へと再生ボタンを押してしまうようなサスペンス系ドラマを好んで見る人も多いはずだ。本記事では2025年に日本で配信されたドラマから、一気見したくなってしまうようなサスペンス/スリラージャンルのドラマを5つご紹介する。
キム・ソンホとコ・ユンジョン、福士蒼汰が共演、人気脚本家・ホン姉妹が手掛ける初のNetflixシリーズ「恋の通訳、できますか?」から、日本、イタリア、カナダなど世界4か国で撮影された壮大で多彩なロケーションの本予告とキービジュアルが公開
俳優の磯村勇斗が企画・プロデュースを務め、「第1回しずおか映画祭」が開催されることが決定した。